mirenn所感

お絵かきとプログラミング

ハッピーバースデー

f:id:mirenn:20200530212916j:plain

f:id:mirenn:20200530213038j:plain

f:id:mirenn:20200530213105j:plain

f:id:mirenn:20200530213118j:plain

 

GWは無為に過ごしましたが、ハッピーデスデイという映画を見つけることができたのは唯一の救いでした。ホラー映画ですが、多くの人が楽しめるエンターテインメントに仕上がっていまして本当に素晴らしい。友達とか恋人と見るのにもってこいだと思います、わいわいみれる作品ですね、まあ私は一人で寂しく見たわけですが。

というわけで誕生日をテーマに4pのまんがです。

【漫画】ホワイトデー娘と祖父

f:id:mirenn:20200411141711j:plain

f:id:mirenn:20200411141726j:plain

 

 

 

 

もうすぐ、働き始めて一年です。

いや、疲れました。

 

そんなことより、新型ipad pro買いました、最高です。

もう次はラフからipad proで済むようになります。ほんとにすごい端末です、書き心地がいい。PCとしては全然使えません、同時に開けるウインドウはせいぜい二つですから。ただ、音楽流しながら細かい絵を描ける最高のデバイス

素晴らしい……。

[4ページ漫画]本当の姿見て泣くの密かに

f:id:mirenn:20191215194145j:plain

f:id:mirenn:20191215194157j:plain

f:id:mirenn:20191215194209j:plain

f:id:mirenn:20191215194226j:plain

 

 

 

あまり慣れていないので、紙全体に黒鉛が広がるのを全然気にしていなくて、全体手に気コントラストが悪くなっていて後から見返して愕然としたりしていました。4ページ目の作業は手が直接触れないように、手の下に紙を置いたりして多少工夫をしています。

 

新しいipad proが発売されたら購入する予定なのでこういうことに悩まされることはないと思いますが、噂だと2020年の春とかなので当分先のことになりそうです。

 

……社会になかなか慣れなく、なかなかしんどいですね。

前半はブリキノダンス、バケモノダンスフロア、オートファジーを聞きながら、後半はSOUL'd OUTを聞きながら描いてます。数少ない生きがい、この作業のためになんとか生きているという感じです。

youtu.be

ティピッコティッピコ……、聞いてて本当に面白い

 

 

あ、明日も仕事、、、

ハンターハンタードキドキ二択クイズ四コマ

f:id:mirenn:20191109225934j:plain

f:id:mirenn:20191109225951j:plain

 

 

 2コマ目、吹き出しの読む順番が自然じゃないですね……、配置失敗しました。途中で気づいたのですがアナログの修正は手間がかかるので、まあしょうがないか、という感じで進めました、はい…こういう基本は絶対守りたい…。

 

ハンターハンター好きです。

最近は、クラピカの実写にぴったりな方がこの世に存在することを知ってちょっと興奮したり

f:id:mirenn:20191109231037p:plain

ハンターハンターの台詞を忘れていて悲しくなったり、ああ。

ハンターハンター好きです。

ジョジョ VSダービー弟(並行世界)

ジョジョ三部25巻二次創作

「VSダービー弟(並行世界)」

 

 

f:id:mirenn:20191026215912j:plain

f:id:mirenn:20191026215929j:plain

f:id:mirenn:20191026215947j:plain

f:id:mirenn:20191026220333j:plain

f:id:mirenn:20191026220426j:plain

f:id:mirenn:20191026220457j:plain

f:id:mirenn:20191026220527j:plain

f:id:mirenn:20191026220627j:plain

 

 

 

 

すごい久しぶりに更新です、社会人になってからは初めてです。

この漫画は書き始めて、3,4ヶ月ほどかかってるかと思います。

ダービー弟戦は初めて読んだときゲームで戦う斬新さに魅せられたのを強烈に覚えています、近所の老人ホームにその巻だけ置いてあって全然ジョジョ知らないけど面白かったんですよね。

というわけで、好きな話のパクリです。

ジョジョの25巻を買って模写ですむコマは模写にしており、絵の練習半分みたいな感じで描いていました。結構楽しかったです、模写すると、あ、こここんなパースつけてるんだ、とかこういうオノマトペつけると画面がにぎやかになるんだ!という学びがありまして、ほんとによかったです。

 

 

社会疲れます……。唯一の心休まる瞬間は昼休みに公園で一人で飯食って絵を描いてるときで、そういう陰キャ生活してます。。。

次は1ページに収まるくらいの短いやつをぴゃっと描いて上げたいな~と思っていますが、発想の瞬発力が遅いのでまたそこそこ間が空く気がします。

 

 

 

GooglePlayにプライバシーポリシーを追加した

ある日メールが届いていました。

f:id:mirenn:20190601182243p:plain

メール

プライバシーポリシーを掲載しないと、GooglePlayからアプリ削除したままにするぞというメールです。なので、Webページとしてプライバシーポリシーを作成しました。

https://mirenn.github.io/2DBattleShootingGame_Monolith/PrivacyPolicy/Japanese.html

 

んでもって、アプリ内からも参照できるようにやっつけ仕事。ボタンを押すとリンク先へ飛べるように仕込みましたが見た目適当…。

f:id:mirenn:20190601183404p:plain

ゲーム内で参照できるように

 プライバシーポリシーを書く際にほぼコピペで作ってしまって、参考にしたサイトをプライバシーポリシー内に明記。ほんとに書き方がわからなかった、というのと、忙しくて……。 

 かなーり面倒だったのですが、UnityAdsで広告を出していてそれが個人情報使ったりしてるみたいでこんな更新が必要なのでした。

 とりあえず、プライバシーポリシーについてだけ今回対応しました。他にもGooglePlayからメールは来てて、64ビット版でリリースしないと将来的に削除するよということなのですがその件については今回放置して更新しました。やり方を調べてまた今度やろうかと思います……。

 

参考にしたサイト 様

https://www.f-sp.com/entry/2015/08/16/225259

 

スマホゲーム、コンペに応募する

 スマホゲームを作ってようやくリリースまできました。iOSは実機持ってないしお金もないのでGoogle Playだけです、以下のリンクがそのゲームです。遊んでくれたらうれしいです。

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.mirenn.stickshooting2

 

 しかし、せっかく作ったのに誰も遊んでくれなくて寂しいね。

 なんとかしたいなー。

 というわけで、ゲームをコンペティションに出すことにしました。少しでも誰かがやってくれたらうれしい、たとえそれが審査員であろうとも遊んでくれるなら……そう思って出しました。

 さて、スマホゲームのコンペを探してみると、今のところ自分が出せるのが二つだけ見つかりました。Google Play Indie Games Festivalと日本ゲーム大賞です。どちらも奇遇にも3~5月が応募期間でした。

f:id:mirenn:20190320163420p:plain

google

f:id:mirenn:20190320163500p:plain

日本ゲーム大賞http://awards.cesa.or.jp/amateur/

 というわけでちゃちゃっと出します。

 Googleの方には制限はとくになかったのですが、日本ゲーム大賞の方は☆をテーマにゲームを作れということでした。ゲームジャム(アホゲーとか)でやってるのをたまに見るテーマが決まってるタイプのやつみたい。えっ……それは出せるのか?

f:id:mirenn:20190320164003p:plain

 ほほう。けっこう解釈広い……。

 奇遇にも作ったスマホゲームは宇宙を舞台にしたゲームだし、☆ってまさにそのまま☆をタイトル画面にばらまいていたりしてるしちょうどいいじゃん! という感じで出してきました。ただし、普通は「☆」というテーマからゲームを作るという手順を取らなければいけないんでしょうし、去年のタイトル「うつす」とそれから作られた受賞作品を見る限りバチバチにテーマに沿わせないとダメっぽいのでちょっと辛い。(そのテーマからそうとう凝った見せ方をしていた)

 けど、今年は若干テーマが変化球というかテーマというかもはや記号だしそのため対象範囲も広いしで、テーマに沿ってるか?という点では去年とは違った傾向になるのではないだろうかとそんな希望的観測を勝手に持ってえいやっと出しました。 

 ゲームのアピールポイントやら操作方法やらを書き、日本ゲーム大賞の場合はさらに90秒程度の動画を用意しなければいけなくてGoogle Play用に作った30秒のプロモーション動画にプラスプレイ動画60秒をくっつけて出しました。動画審査を通ったらプレイしてもらえるみたい。プレイしてもらいたいねえ。 

 他にゲームをアピールする方法やコンペの情報があったら、教えてくれたらうれしいです。

 

 話は変わりますが、Googleの新しいゲームプラットフォームについて昨日発表がありました。それは「Stadia」というのですがTwitterのタイムライン上で情報が駆け回ってましたね。内容を見て私としては胸をなでおろしました。インパクトとしてはめちゃくちゃ大きいし野心的な内容だったのですが、私が制作したオンラインゲームに使ったPhotonというサービスがすぐにはそれにとって代わられはしないというのがわかったからです。Photonで実装したのは無駄ではなかったんだ良かったよ。

 私は根本的にゲームを作り続けていたい人間とは違うので(作り続けてるサの人たちはすごい)オンラインゲームを新しく作ることは多分ないでしょうし、ひとまずStadiaについて気にしなくてよくなったのは嬉しい。